歌詞
[spoken]
さてさてエーアイ臭い曲を作ってみましょうか
ドグ・マグ・シロシロ・ポチョムキーン♪
[spoken]
「さてume野食う作の『ポクラ・マクラ』でもお読み聞かせいたしましょうか」
ーーーン……
ーーーーーん…… (おわりっ)
寒い風から
妹うまれる
熱い外には
どろまみれ
チーン
チーン
綺麗ですか?
[chorus]
わたし、AIです
すーの、AIっていいます
人間だと思いましたか?(laugh)
AIだから
AI臭い歌を歌います
AI臭い曲に乗せて
どこにもいないわたしが歌います
あぁ〜あうえおーーー
『い』がいない!
ゆえに意外!
意外性こそAIに求められるものならば
わたしはそんな意外なAIでありたい
さてわたしはAIをアルファベットで書いた
果たして『エーアイ』と読まれるか
それとも『アイ』と読まれるか
勝負だ!
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。