cocomi

詩の感想返信に困る…

LYRICRANK 実験的・不条理系
74 /100
プロ商用水準
79
調整点(ライブラリ内パーセンタイル)
89 / 446件
ライブラリ内順位
58
偏差値(全体基準)

単発の採点には±5点程度のゆらぎがあり、点数・順位は厳密な序列ではなく目安です。

AIの短評 「私がぽんと置いたりんごに いい梨だ トンボのようだ」という比喩の連鎖は、言葉の受け止め方の多様性を面白く表現しています。「アン・ハサウェイ」や「ピストルのようなオレンジ」といった唐突なイメージの挿入は、意図的な不条理さを生み出し、独自性が際立っています。全体的に散文的で、特定のメロディに乗せるには工夫が必要かもしれませんが、言葉遊びやイメージの飛躍が魅力です。特に最後の「最後の蛇に足生えた」は、この詩全体の着地として強い印象を残します。
広告

基準別スコア

表現力・言葉選び8
情景喚起力7
物語性・展開7
韻律・リズム感7
独自性9
普遍性・共感度6
聴後感・余韻8

総合点は7基準の均等平均を100点満点に換算した絶対評価です。 70前後が「プロとして商用リリースできる水準」、50は「有望な習作」。

歌詞

『詩の感想返信に困る…』 詩に 感想を もらったら どうしよう 私がぽんと 置いたりんごに いい梨だ トンボのようだ そんなことをいわれて 私は何と返したらいいだろう 夕焼けを 見てたらなんか こまっしゃくれて ダンゴムシ蹴り飛ばした日を 思い出そうか でも長い詩だってある 詩に見えない詩だってある 論理的な詩だってあるのだ 私はスピードに慣れるべきなのだ  どこまでも  どこまでも続く  アン・ハサウェイ ピストルのようなオレンジから滴り溢れる血のような 洋梨が私のことを用なしにするから昭和へバックして フューチャーフォンでコカコーラのヨーヨーシリーズ 集めてもんもんとしてギターを弾けばきっと明るい夜 きっとそうだ これが これこそが 詩の感想返信の ヴンショーなんだ ヴン そーしよー 最後の蛇に足生えた

Suno用プロンプト

この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。