歌詞
[instrumental]
この丘には空があり あの海には光が浮かぶ
私の手には命があり みんな夢へと流れていった
どうして同じ人間は一人としていないのに 同じ車は何台もあるの?
七転八起《しちてんはっき》のち七転八倒《しちてんばっとう》
彼は券売機で牛丼を買うプロだ
カルイザワはいつも通り過ぎるだけ
山の中にあるhamaguriトンネル
好きなこに
砂糖をまぜて
お餅につけて
好きなこ餅にしたら
どうなの
食べたら
食べたものが
なくなってしまう
勇気は明日を生きるためのもの
航海を先にしてしまうことはできないから
あたしはかたつむりを布団にして
光の海へと 旅立っていった
(どぅーん……)
[なんかのソロ]
怪談聞くなら階段でだね
夏なんだからドーナツを食べよう
あなたの話には、もーアキアキ
だから涼しい秋が来ないかな
風車を見つめて 舟を見送る
違うことを 同時に私はできない
どうして同じ人間は一人としていないのに 同じようなひとはたくさんいるの?
だーるまさんが こーろんころんコロン
私は他人から嫌われるプロだ
ナガラガワはいまだ見たことがない
川の中にずっといるモモタロウ
救ってあげて!
光の海
そんなものがあるなら
私はお尻を座椅子から離すだろう
旅立っていきたい
旅立っていきたい
既に旅立っていてもだ
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。