歌詞
もやもやする、惑星のひかり
夏の隙間から来る、爆弾かたつむり
すべての楽しかった物事から、僕は目をつむり
明日のない日々に、イタリアンの夢を待つ
夢はまぼろしのままがかわいい子猫だ
子猫のママはさわがしい子を産んで
時の流れを否定する
それはただ、流転するからだ
こんなに頭がむしゃくしゃして
消えたくなるような夏の昼間には
君を誘っていきたいな
この部屋の、外のどこかの、とても自分が偉くなったような気になれる場所へ
そこで一緒に食べたい、ボスカルゴ
からだはやがて、ひかりとなり
判読可能な書物の、誰かが挟んだしおり
めくるカレンダーには、夏の影が踊り
どこにも行けないくせに、ふんぞり返ったかたつむりは来る!
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。