歌詞
たとえ
スマホの充電が刺さらなくて
暗闇の中
イライラしそうになっても
諦めないで
落ち着いて
何度でも挑む
そういう人で私はありたい
どんな時でも
イライラしない
どんな時でも
前しか向かねえ
どんな時でも
心穏やかにして
どんな時でも
前しか向かねえ
たとえ
私を好きだと言ったあの人が
雑踏の中
綺麗な人と腕を組んで歩いていても
ブチギレないで
落ち着いて
後ろからゆっくりとハンマーで頭を殴る
そんな生き物で私はありたい
どんな時でも
後悔はしない
どんな時でも
前しか向かねえ
どんな時でも
唇の端キュッと上げて
どんな時でも
前しか向かねえ
たとえ
なろうに投稿した自信作が
ブラウザの中
10ポイントしかついていなくても
諦めずに
何度でもプロモーション
したりはしない
そんな作家で私はありたい
どんな時でも
弁解はしない
自分を信じて
前しか向かねえ
いい作品なのなら
勝手に誰か見つけろ
どんな時でも
前しか向かねえ
[guitar solo]
たとえ
私が大事にしていたものが
黒い炎の中
すべて消え去ってしまっても
悲しまないで
取り戻そうとしないで
明日だけを見る
そういう人に私はなろう
どんな時でも
過去に縛られるな
どんな時でも
前しか向かねえ
どんな時でも
物に心奪われるな
どんな時でも
前しか向かねえ
[outro]
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。