歌詞
火照った頬を撫でる夜の風が僕の心掬う
ふわりあの時と同じ匂い replaying every memory
季節 巡るも 記憶 こびりつく
カレンダーの数字だけが 空転してるん
だ
君と歩いたあの通りアスファルトの熱 夏の日差し
今はもう独り白い息を吐き
時止まったまま、モノクロの中
君の背中砂粒みたく小さくなった
追いかけないよ もう届かないから
その肩越しに映る未来 僕はいないから
見慣れた街に 「さよなら」を落として
止まった時計の針 無理やり指で動かし
詰め込みすぎ執着と後悔
重たいリュックじゃ 行けないな次のフェーズ
少しずつ荷物 軽く余白作って進む
君の好きだった曲今はプレイリストの奥
新しい靴 tighter laces 足取りも軽く
宛のない旅次のページ
君が見てる景色 分かれ道 僕だけの夜歩き始めるmaybe someday anew
追いかけないよ もう届かないから
その肩越しに映る未来 僕はいないから
見慣れた街に 「さよなら」を落として
止まった時計の針 無理やり指で動かし
汗かいたサイダー 花火と君と海風
染み込むような寒さ 溶かした弾むような声 子どもみたいにあったかい手
季節のFlavor 道すがら またおもいだすよな
Be okay find your way 君に幸あれ
(Outro)
(Piano fade out...)
maybe someday anew
(Ambient wind noise)
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。