歌詞
[Verse 1]
コーヒー零した
大切なブランケットに
まるで捨ててしまえと
言われたみたいに
[Pre-Chorus 1]
シミになって汚れた
思い出だって 大切な宝物
だと言い張ってたんだ
[Chorus 1]
苦しくない苦しくない
なんて言ったって酸素は薄いし
引きずって進んでく
なんて言ったっけ自縄自縛か
[Verse 2]
涙を零した
大切な人にふられて
すべて忘れて欲しいと
言われてしまってさ
[Pre-Chorus 2]
シワが出来ても一緒の
未来を見ていた自分が辛い
んだと惨めに感じた
[Bridge]
離れていくより
自分が恥ずかしいなんて
それに知らんぷりして
愛してただとか
独りよがりな失恋なんて
なんて無様なんだろう
[Chorus 2]
苦しくない苦しくない
なんて言ったって酸素は薄いし
引きずって進んでく
程のものは持ち合わせちゃいない
[Big Finish]
歩いてく走ってく
窓の外は空気が美味いし
チリほども好きじゃない
ブランケットは捨ててしまえばいい
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。