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君と世界(デモ)

LYRICRANK エモーショナルロック
80 /100
プロの秀作
80
調整点(ライブラリ内パーセンタイル)
5 / 23件
ライブラリ内順位
59
偏差値(全体基準)

単発の採点には±5点程度のゆらぎがあり、点数・順位は厳密な序列ではなく目安です。

AIの短評 この詞は、自己と世界の不条理に対する深い問いかけから始まり、最終的に「君」という存在に世界の意味を見出す、力強い感情の軌跡を描いています。「許せないのは〜」の繰り返しと「どうして僕はありつづけている」という問いが、切迫した感情を効果的に伝えています。特に「世界は君とまわっているから」という結びのフレーズは、シンプルながらも強い余韻を残します。全体的に音数も自然で、歌いやすいリズム感があります。

基準別スコア

表現力・言葉選び8
情景喚起力8
物語性・展開8
韻律・リズム感8
独自性7
普遍性・共感度9
聴後感・余韻8

総合点は7基準の均等平均を100点満点に換算した絶対評価です。 70前後が「プロとして商用リリースできる水準」、50は「有望な習作」。

歌詞

君と世界 許せないのは僕のことだ
なにひとつ壊せずにいる
許せないのは神のことだ
どうして僕はありつづけている
もし天地が砕けてしまって
君がいなくなったとしても
僕はいなければならないのか
ひとりではどうしようもないから 
許せないのは世界の方だ
どうしてこの世はこうなのか
許せないのは神のことだ
どうして僕はありつづけている
もし世界がひっくりかえって
君がいなくなったとしても
僕はいなければならないのか
ひとりではどうしようもないから Ah-
Ah- Ah-
Ah-
すべてがもし終わってしまっても
もし君がいるなら大丈夫
世界は君とまわっているから
世界は君とまわっているから

Suno用プロンプト

この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。