歌詞
[Verse 1]
皮膚1枚すらもどかしいその先を
望む手のひらは体温を
奪うように与えるように
溶けて交わってしまえば
いいと願って触れる
[Pre-Chorus 1]
求めるほどに返す波のように
溢れる愛に溺れてく
[Chorus 1]
これ以上ないくらい
触れ合ってるくせに
もっともっともっと奥底に
満たされてるのに
寂しいなんていって
強欲の牙で噛む
[Verse 2]
日々募る想いとともにその先が
なんだと悩む頭はあなたを
閉じ込めるように縛られるように
箱庭で二人の世界を作れれば
いいと願って眠る
[Pre-Chorus 2]
求められるほどに打つ鼓動のように
縋る愛に浸ってく
[Chorus 2]
これ以上ないくらい
触れ合ってるくせに
もっともっともっとすぐ側に
愛されてるのに
足りないなんていって
強欲が君を這う
[Bridge]
終着地点もわからない
終着と愛の境目すらも
混ざりあって欲しい
憎らしいほどに
もどかしい君の皮膚を喰む
[Chorus 3]
これ以上ないくらい
愛し合ってるくせに
もっともっとずっと飲み込んで
噛み跡でさえも
越えられないなんていって
強欲で喰む
[End]
また君を噛む
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。