歌詞
雨の匂いがする コンクリートが水を含んでる
こんな日にゃどこにも行く気になりゃしねえなって レースだけを閉める
君の匂いがする どこもかしこも水を含んでる
そこはかとなく言っちゃいけないコトを済ますには十分な湿度で
雨と煙と 君と ハイライトレギュラーとメンソールの香りが 混ざれないでいる
悪夢にヤラれ飛び起きて 汗だくのまま水を飲んでいる
こんな日にゃどこにも行ける気がしねえなって カーテンまで閉める
本能に忠実な君と ピュアすぎるおれ 二人きりのベッドは この世界で一番きらいな場所
”君が好きだよ”
嘘と本音と 君と ハイライトレギュラーとメンソールの香りが 混ざれないでいる
月燈に巣立つ綿毛みたく このまま遠くへ って願ってるのが ひとり暗い部屋歌ってるおれ
二人なのに独り 笑えない滑稽
子どもに見せられない愛に 値札がつく世界
こんなくだんねえ所よりもっと綺麗な場所があると信じれられるんなら トリガーを引けるのに
雨と煙と 君と ハイライトレギュラーとメンソールの香りが 混ざれないでいる
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。