DRG

君と世界(DRGデモ) by abejunichi

LYRICRANK 内省的ロック
79 /100
プロ商用水準
72
調整点(ライブラリ内パーセンタイル)
7 / 25件
ライブラリ内順位
57
偏差値(全体基準)

単発の採点には±5点程度のゆらぎがあり、点数・順位は厳密な序列ではなく目安です。

AIの短評 「許せないのは僕のことだ」「神のことだ」「世界の方だ」という繰り返しのフレーズが、感情の切実さを強く印象付けます。「どうして僕はありつづけている」という問いかけも、存在への根源的な疑問として響きます。サビの「世界は君とまわっているから」は、それまでの絶望的な状況を一転させる力強いメッセージで、記憶に残るフレーズです。短い詞ながらも、感情の起伏と転換が明確に描かれており、深い余韻を残します。

基準別スコア

表現力・言葉選び8
情景喚起力7
物語性・展開8
韻律・リズム感8
独自性8
普遍性・共感度8
聴後感・余韻8

総合点は7基準の均等平均を100点満点に換算した絶対評価です。 70前後が「プロとして商用リリースできる水準」、50は「有望な習作」。

歌詞

君と世界 許せないのは僕のことだ
 なにひとつ壊せずにいる 
許せないのは神のことだ 
どうして僕はありつづけている 
もし天地が砕けてしまって 
君がいなくなったとしても 
僕はいなければならないのか 
ひとりではどうしようもないから 
許せないのは世界の方だ 
どうしてこの世はこうなのか 
許せないのは神のことだ
 どうして僕はありつづけている
 もし世界がひっくりかえって 
君がいなくなったとしても 
僕はいなければならないのか 
ひとりではどうしようもないから Ah-
Ah- Ah-
Ah- 
すべてがもし終わってしまっても
 もし君がいるなら大丈夫
 世界は君とまわっているから 
世界は君とまわっているから

Suno用プロンプト

この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。