歌詞
[Verse 1]
隙間のない床
出し忘れたゴミ袋
頭の中はからっぽ
なのにやけに居心地がいい
[Verse 2]
生気のない顔
死に損ねた蜉蝣
腹の中は燻ってる
のにまだここに居たい
[Pre-Chorus]
感情はすでに品切れ
冷めきった熱は灰に
そこにあったものすら
もう 無い
[Chorus]
eighty-six
走り続けたその先が
こんなものだと突きつけた
今日が来る度置いてかれる
あの日に あの自分に
[Verse 3]
やる気のない日々
それでも生きる体
心の中じゃ死にたがって
んのにいやに喉が渇く
[Pre-Chorus]
生きてく意味なんて
今更いらないなんで
追い出したい感情
期待したく ない
[Bridge]
早く殺しちゃって
あの頃に置いてきちゃって
しまえば
仕舞えれば
[Chorus]
eighty-six
終わりにしたその先が
まだあるんだと突きつけた
今日が来る度夢見てしまう
もしもを ある自分を
[Chorus]
eighty-six
今は見えないその先へ
過去は全て切り離して
明日が来ることが許される
その日を待ち望んで
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。