歌詞
[verse 1]今の世の中
キスが多すぎる
気持ちいいキスが
多すぎて迷っちゃう
どれを一番感じればいいの
どのキスが私を好きなの
[verse 2]今の世の中
キスが多すぎる
私へのキスが
多すぎてだめになる
どこにあのひとのキスがあるの
どのキスを私は欲しいの
[pre chorus]
楽チンなキス
得《え》やすいキス
貴重じゃない
どこにでもあるキス
特別なキスはどこ
どれなの私の一番のキス
[chorus]
最高に気持ちいいキス
天竺のありがたいお経《きょう》のような
それを求めて私
旅をしていたはずよ
今やどこにでもあるキス
海岸に落ちてるゴミのように
キスが多すぎる
誰か私を戻して
まだ何も知らなかったあの頃へ
[verse 3]
今の世の中
キスが多すぎる
気持ちいいキスが
多すぎて迷っちゃう
どれを一番感じればいいの
どのキスが私は好きなの
[verse 4]
だけど見つけた
多すぎる中で
名作のようなキスを
出会えちゃって嬉しがる
だけどそのキス誰も知らないの
良さ語っても誰も知らないの
[pre chorus]
プレミアなキス
得《え》がたいキス
貴重なのにね
どこにでもあるキス
何もかも流されて
流れていく私の好きなキス
[chorus 2]最高に気持ちいいキス
天竺のありがたいお経《きょう》のように
それを見つけて私
舞い上がっているのにね
すぐにどこにでもあるキス
海岸に落ちてるゴミのように
時が過ぎていく
誰か私を戻して
まだ何も知らなかったあの頃へ
[Bridge]
どうしてひとの唇って
触れられると心まで溶けていく
じぶんの唇じゃこんなこと
なかったはずなのにね
じぶんでじぶんにキスしてみたら
あらあら不思議
気持ちいい
いつからこんな世界になったの教えて!
[chorus 3]
最高に気持ちいいキス
天竺のありがたいお経《きょう》のような
それを求めて私
旅をしていたはずよ
今やどこにでもあるキス
海岸に落ちてるゴミのように
キスが多すぎる
誰か私を戻して
まだ何も知らなかったあの頃へ
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。