歌詞
[Verse 1]
目が覚めればそこは六畳一間の暗黒
隣で寝てやがる烏帽子姿の光源氏
「いづれの御時にか」じゃねえよ ここは令和だ
吾輩の宇宙食を勝手に食うな その口に納豆菌詰め込むぞ
微熱のせいで色彩調和がゲシュタルト崩壊
[Pre Chorus]
変幻自在なアイツの色彩
彼ピッピなんて呼ぶな 近所のJK
[Chorus 1]
吾輩、あのオストヴァルトなんだが?
矜持が音を立てて崩れる
襲い来るのはストレス性の急な下痢
地殻変動レベルの腹痛が吾輩を襲う
[Verse 2]
ログボで溜めた貴重なポイント
アイツが勝手にお隣の栞ちゃんに貢いでた
確定申告 お前の分まで吾輩が書くんか?
扶養家族何人いるんだよクソが
あぁ親知らずが疼く この同居生活は地雷原
マッスルメモリーで平安へ突き返したい
[Bridge]
プリズムの光も アイツの後光には敵わない
境界線を超えた時空のバグ
[Chorus 2]
吾輩、あのオストヴァルトなんだが?
矜持が音を立てて崩れる
この時空のバグ 泡沫の夢なら 早く覚めてくれ
トワイライトの空に 独り純白のトイレットペーパーを掲ぐ
[Outro]
琥珀色の夕暮れ アイツはまたナンパに出かける
吾輩は個室で 明日の色を探す
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。