歌詞
「真っ白だ」
本当に そうなのか?
昔見えてたあの世界に
ふと疑問が湧き
もうわかったよ
「醜いな」
醜く淀んだ世界ばっかりで
嫌になっちゃうな
いやそうだろな
真っ白で純白な心も
いつの日か
あぁ
もうダメか。
期待をした
何でだか
いける気がした
あの期待感はもう
この不安感に変わり
僕の心をゆっくりと
蝕んでゆく
薄暗い夜の中に
ひどく光った
命があったよな
でもすぐに
この世の混沌に
包まれてさ
あぁ
真っ黒だ。
淀んで歪んだ
世界だからこそ
美しいんだと
貴方は言う。
そんなことないと
否定してみるけど
さしてほんとにそうなのか?
全てが正しい世界で
私は生きていけるのかと
貴方が問う。
「醜さ」
の定義とは?
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。