歌詞
都会の谷を鋭い風が駆け抜けてゆく様に
あなたとの日々もこうやって過ぎ去っていくのかな
この街の醒めた喧騒の輪郭は
あなたの笑った顔に似ていたんだ
でも分かるのは
その全てが僕の
所謂一睨みであるという事
『あの時って脚色した昔話も、
冗談交じりの本音も、
これまでもこれからだって全部
しょうもないと笑っていた。
言い換えてみればこうなんだろう、
大切な人と時間と温度が、
移り変わってしまったとしても忘れられない程
その横顔睨んでたんだ。』
これが僕の全てだったならどうしよう
あなたとの日々が全てだったならどうしよう
それが僕の全てだったならどうしよう
戻らない日々全てだったならどうしよう!
都会の夜を鋭い雨が突き抜けていくよ
あんたの歌った銀河鉄道は偽物だった。
夕暮れがうつ伏せになって
暗くなっちゃった
「もう帰ろう」って
あんたの歌った銀河鉄道は偽物だった
戻らない
戻らない日々は
届かない
届かないよ意味は
戻れたら
届いたら
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。