歌詞
酷い音たて閉まるドアに
中指立てながら睨んでみてる
ひとり去って また ひとりぼっち
ドア越しに叫んだ
クソ野郎
さようならも言えないまま
怒鳴り声の雨が止んだ
ひとりぼっち また ひとりぼっち
悪いのはどっちだ
お前だよ
言い足りないんだ
許せないんだ
追いかけてむなぐら掴んで
馬鹿面めがけて殴りたい
来世も今世も会いたくないから
記憶も全部持ち去ってよ
どうしても会うなら
死んだ後にして
地獄で再び会いましょう
目が覚める広いベッド
右側のシーツを撫でてみてる
冷たいね あぁ 冷たいね
眩しい朝日め
クソ野郎
さようならは言えなくても
隣り合った声は消えた
泣きたいね いやもう 泣けばいいね
悪いのはお前と
あたしだよ
言い足りないんだ
許せないんだ
追いかけて胸に飛び込んで
馬鹿面めがけてキスしたい
来世も今世も会いたくなるから
記憶も全部持ち去ってよ
どうしても待つから
死んだ後あたし
地獄の果てまで追いかけようかな
来世も今世も会いたくなるから
記憶も全部持ち去ってよ
どうしても無理なら
死んだ後あたし
天国行くからお前は地獄にいてね
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。