歌詞
(Chorus1)
2人にかけて僕たちも7日に約束した
あいにくの曇り空
東京でそもそも天の川って見えるの?っていう僕に
2人は2人だけで会いたいんだよって君
1年に1度だもんな
彼らなりのささやかな抵抗なのかな
(hook1)
アフタータナバタ
君に手を振って
川のあっち側へ
なんちゃって
彼らほどの隔たりはなくとも
いまはかさねてしまうな
(Chorus2)
毎年 蒸し暑い 今頃に会うんだな2人
あの川沿いを歩くのかな
春の桜も 冬の寒さも
会えた夜に話すのかな
僕らふたりは季節ごとに会えるね
きみは四季の移ろいを鮮やかにしてくれる
(hook2)
アフタータナバタ
君は手を振って
川のあっち側へ
なんちゃって
また電話するね
さみしいって気持ちは2人のものさ
何年か後には宝物さ
(Outro)
今日も手をほどいて
あっちとあっちへ バイバイ
この「またね」は
次の約束だから
寂しいだけじゃないよね
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。