右近 平羅

あいあむないふ

LYRICRANK ダークロック、社会批判
64 /100
商用ライン
51
調整点(ライブラリ内パーセンタイル)
232 / 491件
ライブラリ内順位
50
偏差値(全体基準)

単発の採点には±5点程度のゆらぎがあり、点数・順位は厳密な序列ではなく目安です。

AIの短評 「めちゃくちゃにぐちゃぐちゃに」や「浮き足立ってんぞ粗く腹部を一突きに」といった直接的で攻撃的な言葉選びが、歌詞全体の強いメッセージ性を際立たせています。特にサビの「君の命握ってんぞまるで制裁を下す神」は、その過激さゆえに記憶に残るフレーズです。しかし、「愛と平和それともその害を」「否、このHighが正しておこう」のような接続が不明瞭な箇所や、「大根役者まるでピエロ」など既視感のある表現も散見されます。全体として、強い感情の吐露は伝わりますが、展開がやや唐突に感じられる部分があり、物語の必然性や構成の洗練度を高めることで、より読者を惹きつけられるでしょう。
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基準別スコア

表現力・言葉選び7
情景喚起力7
物語性・展開6
韻律・リズム感6
独自性7
普遍性・共感度6
聴後感・余韻6

総合点は7基準の均等平均を100点満点に換算した絶対評価です。 70前後が「プロとして商用リリースできる水準」、50は「有望な習作」。

歌詞

僕たちの住む世界に満たしていこう 愛と平和それともその害を 否、このHighが正しておこう 性と金が蔓延るこの世を めちゃくちゃにぐちゃぐちゃに 脆く下から崩してく ハリボテが幕上がり 踊る理由などはなしHappyを着るばかり 普通だけじゃ足りないの測んないでよ 社会人じゃなく僕は地球人 気分はいいの分かってんのに 愛想振り撒くってる頭が めちゃくちゃにぐちゃぐちゃに プツンと心が切れた音 屍がHighになり 喧騒が消え僕の吐息だけになるの(に耳澄まし) Hah Hah Hah あの時描いていた正義はどこへやら 浮き足立ってんぞ粗く腹部を一突きに 君の命握ってんぞまるで制裁を下す神 供花が広がる最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ 誰かじゃない誰でもない僕は 生涯をかけてずっとここにいたんだ 僕たちはここで息をしてんだ 大根役者まるでピエロ 繰り返す日々に泣く「消えろ」 演じ続く誰も見やしない 何の為にいる 自問自答存在の意義 良い子だけじゃなんら誰にも見つからない 一方もてはやされてるふざけた奴らを見てTake off めちゃくちゃでぐちゃぐちゃな 地球に存在を残すべく 込み上がる正義を持ち 誰にも下せない裁きを始めるの 群衆達よ僕がヒト科のばけものだ 浮き足立ってんぞ粗く腹部を一突きに 君の命握ってんぞまるで制裁を下す神 供花が広がる最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ 誰かじゃない誰でもない僕は 生涯をかけてずっとここにいたんだ (ここにいるんだ) 息が上がってんぞ粗く首元一突きに 君の命握ってんぞまるで制裁を下す神 供花が噴き出す最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ 愛も知らない何も知らない僕が 生涯をかけて覚悟示したんだ お前らが無下にしたヒトが、僕が今ここで息をしてんだ

Suno用プロンプト

この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。