歌詞
僕たちの住む世界に満たしていこう
愛と平和それともその害を
否、このHighが正しておこう
性と金が蔓延るこの世を
めちゃくちゃにぐちゃぐちゃに
脆く下から崩してく
ハリボテが幕上がり
踊る理由などはなしHappyを着るばかり
普通だけじゃ足りないの測んないでよ
社会人じゃなく僕は地球人
気分はいいの分かってんのに
愛想振り撒くってる頭が
めちゃくちゃにぐちゃぐちゃに
プツンと心が切れた音
屍がHighになり
喧騒が消え僕の吐息だけになるの(に耳澄まし)
Hah
Hah
Hah
あの時描いていた正義はどこへやら
浮き足立ってんぞ粗く腹部を一突きに
君の命握ってんぞまるで制裁を下す神
供花が広がる最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ
誰かじゃない誰でもない僕は
生涯をかけてずっとここにいたんだ
僕たちはここで息をしてんだ
大根役者まるでピエロ
繰り返す日々に泣く「消えろ」
演じ続く誰も見やしない
何の為にいる
自問自答存在の意義
良い子だけじゃなんら誰にも見つからない
一方もてはやされてるふざけた奴らを見てTake off
めちゃくちゃでぐちゃぐちゃな
地球に存在を残すべく
込み上がる正義を持ち
誰にも下せない裁きを始めるの
群衆達よ僕がヒト科のばけものだ
浮き足立ってんぞ粗く腹部を一突きに
君の命握ってんぞまるで制裁を下す神
供花が広がる最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ
誰かじゃない誰でもない僕は
生涯をかけてずっとここにいたんだ
(ここにいるんだ)
息が上がってんぞ粗く首元一突きに
君の命握ってんぞまるで制裁を下す神
供花が噴き出す最中に残る最後の言葉しかと聞くんだ
愛も知らない何も知らない僕が
生涯をかけて覚悟示したんだ
お前らが無下にしたヒトが、僕が今ここで息をしてんだ
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。