歌詞
コンビニの光だけが優しく見えた夜に
自動ドアでさえ気を使って開いた
生活の雑音で歪んだロックを
心臓の鼓動で整う音楽を
宿酔は鳴りを潜めて
煩雑な思考だけが尾を引いた
僕は正午奇をてらって泣いた
生活の雑音で歪んだロックへ
心臓の鼓動で整う音楽へ
こんな話
君はわかってくれるかな
つまり僕が言いたいのは
つまり
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
安さが取り柄の不良達の停留所に
女が恥じらわず歌うBGMの横
生活の雑音で歪んだロックが
心臓の鼓動で整う音楽が
僕はそんな時何があっても
君を守らないといけないと思った
十二平均律の中愛を歌ったとしても
生活の雑音で歪んだロックは
心臓の鼓動で整う音楽は
話が長くなってしまった
どうしようもない悪癖だ
つまり僕が言いたいのは
つまり
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
まだまだ足りないから
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
ずっとずっとずっと
この雑音の中
2人で耳を塞ぎ合っていようよ
二人の間に子供ができたら名前は「みそら」にしよう
これは音階で
間の不安を飛ばしたのさ
そんな冗談を
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。