歌詞
不特定多数から
Affect
「私」は
心を閉ざして
「他人」に
埋め尽くされて
見え亡くなったようだ
「私」って何だろう
独り項垂れる夜
ふと思い出すは
貴方の事
貴方方という
光で
「私」の闇は
更に
深くへ 深くへと
潜っていってしまう
いつか「私」が現れるときまで
光とは反して
朽ちてく心
「貴方」が
眩しすぎて
「私」は
身動き取れなくて
居亡くなったようだ
心の惨さに
打ち拉がれる朝
脳裏に焼きつくは
貴方という
私だけなら
よかったのだろうか?
本当の「私」に
出逢えたのだろうか?
徐々に 少しずつ
心の闇が
取り除かれていく
気がした
「私」として生きてゆきたい
誰でもない
「私」
本当の
「私」と
またいつか逢える日まで
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。