歌詞
[intro]
髭を蓄え 髪の毛伸ばし
丸いレンズの 眼鏡をかけた
彼はまるでジョンの様
しばらく鏡を見つめてた
[verse1]
平和は好きだが 訴えない
そもそも影響力なんて 微塵もない
ましてやインフルエンサー なる気もない
[verse2]
ベッド・インなんて大層なことはしなくとも
今の彼はベッドオン
夜勤明けの疲れた体を 癒すのさ
[pre-chorus]
夕方頃に目を覚まし
テレビを点けたら
どこかの国で 火花散る
コンビニの棚は
いつの間にやら葬式ムード
[chorus]
居間いったらポテチが1つ
パッケージの袋がモノトーン
変わらないのに 味気ない
[interlude]
[verse1]
日本人の嫁さんいるけれど
そもそも国際結婚じゃない
ましてや彼女はヨーコじゃない
[verse2]
戦争を止める手立てはないが
世界平和を願ってる
夜勤明けの疲れた心で思うのさ
[pre-chorus]
夕食済ませ居間に行き
テレビを点けたら
どこかの国で 子ども泣く
スーパーの棚も
気づけばかなり葬式ムード
[chorus]
居間いったらポテチが1つ
パッケージの袋がモノトーン
変わらないのに 味気ない
[bridge]
戦争反対 なんて
言うは易いが
なるには難い
弊害も 恩恵も
等しく受けて生きていく
[outro]
come back, colorful potato chips package
come back, colorful potato chips package
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。