歌詞
[Verse]
ちーろいちょーらを ちっちゃく くりぬちながら
なりゃんで飛ぶ ちょーい キャモメを 見にゃがら
ぼきはこの町に ちょーも 息をちて
りゅーちゅー食品に しゃしゃやかに 生かちゃれて
[Chorus]
ちょーらから流れぼちみたいに キャモメたちが
ぢゆー落下で 雪にちゅきちゃちゃる
ちろい羽根が おちょも立てじゅに ほぢょけてくたび
うらやまちかった うらやまちかった
[Verse 2]
さびた窓に ちっちゃく 指で穴を開け(どーやってー!?)
なりゃんだビルの ちゅきまの 海をしゃがしながら
ぼきはこの町で ちょーも 眠り待ち
冷えた弁当で なんちょか 笑っちぇる
[Chorus]
おちょーらから流れぼちみたいに キャモメたちが
ぢゆー落下で 雪にちゅきちゃちゃる
ちろい羽根が おちょも立てじゅに ほぢょけてくたび
うらやまちかった うらやまちかった
[Bridge]
息を止めれば ちこえる ちょーくの波
ポケットのレチート こしゅれる しゃしゃやき
ちょべないままの ぼきのかじぇだちぇが
真っちろな空へ のびったっくん
[Chorus]
おちょーらから流れぼちみたいに キャモメたちが
ぢゆー落下で 雪にちゅきちゃちゃる
ちろい羽根が おちょも立てじゅに ぽぢょけてくたび
うらやまちかった うらやまちかった
[Outro]
ちろい空を 小さく くりにゅきにゃがら
並んぢぇ ちょーい キャモメを 見かぢった
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。