正無

本音

LYRICRANK オルタナティブヒップホップ
56 /100
有望なデモ
21
調整点(ライブラリ内パーセンタイル)
385 / 497件
ライブラリ内順位
43
偏差値(全体基準)

単発の採点には±5点程度のゆらぎがあり、点数・順位は厳密な序列ではなく目安です。

AIの短評 「涙雨降らすてるてる坊主」「アイスの木の棒が自分の墓」といった比喩表現には光るものがあります。しかし、「メンタルおかしいそこらのバカさ」「大学行っても本当のバカ」など、自己否定の言葉が直接的すぎて、読み手の想像力を喚起する余地が少ない点が惜しまれます。サビの「貴方がこの歌を聞くこと 黒歴史だ私の」は、自虐的ながらも強いメッセージ性があり、記憶に残ります。全体的に韻を踏もうとする意識は感じられますが、「無理無理」のような繰り返しがやや安易に感じられる箇所もあります。感情の吐露が中心で、具体的な情景描写が少ないため、読み手の心象風景が結びにくいかもしれません。より具体的な描写や、感情の裏側にある繊細な機微を描くことで、深みが増すでしょう。
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基準別スコア

表現力・言葉選び6
情景喚起力5
物語性・展開5
韻律・リズム感6
独自性7
普遍性・共感度5
聴後感・余韻5

総合点は7基準の均等平均を100点満点に換算した絶対評価です。 70前後が「プロとして商用リリースできる水準」、50は「有望な習作」。

歌詞

涙雨降らすてるてる坊主 ベルトで首絞めた4月の朝 メンタルおかしいそこらのバカさ 自分でも知ってる根性の無さは 大学行っても本当のバカ 音楽やっても才能の無さ アイスの木の棒が自分の墓 1人くらい褒めろよ生きたこと 仲間なんていらないなんて強がれない どうせ私の言葉は通用されない リリック書いたら落ち着くだやっぱ だから誰も笑わないでどうか 一番怖いのは他人からの評価 頭からの冷笑と死ね死ねコール いつも脳死したいよ この世ならば嫌いだ 神ならば居ないな 貴方がこの歌を聞くこと 黒歴史だ私の 見る目ならば白色 面が染まる赤色 もし褒められるんだったら もし認められるんだったら この世界は薔薇色、なんだけど なんで私ばっかり いつも夜にガッカリ 挙句いつも首吊り 成功も無理無理 歩きゃ横を通る黒猫 絶望を吐いて嘘でしょ くたばれ、くたばれ、くたばれよ 神様 居るなら、居るなら、居なくなれよ 神様 与えるないっちょ前に罰ばかり せめてほっとけ 、せめて仏 登らないお日様、 外は猛暑なのにさ 上を見れば容赦ない太陽 足元に干からびたミミズ 貴方がこの歌を聞くこと 黒歴史だ私の 見る目ならば白色 面が染まる赤色 もし褒められるんだったら もし認めらるのならば 薔薇色、何色にもなれたか…

Suno用プロンプト

この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。