歌詞
涙雨降らすてるてる坊主
ベルトで首絞めた4月の朝
メンタルおかしいそこらのバカさ
自分でも知ってる根性の無さは
大学行っても本当のバカ
音楽やっても才能の無さ
アイスの木の棒が自分の墓
1人くらい褒めろよ生きたこと
仲間なんていらないなんて強がれない
どうせ私の言葉は通用されない
リリック書いたら落ち着くだやっぱ
だから誰も笑わないでどうか
一番怖いのは他人からの評価
頭からの冷笑と死ね死ねコール
いつも脳死したいよ
この世ならば嫌いだ
神ならば居ないな
貴方がこの歌を聞くこと
黒歴史だ私の
見る目ならば白色
面が染まる赤色
もし褒められるんだったら
もし認められるんだったら
この世界は薔薇色、なんだけど
なんで私ばっかり
いつも夜にガッカリ
挙句いつも首吊り
成功も無理無理
歩きゃ横を通る黒猫
絶望を吐いて嘘でしょ
くたばれ、くたばれ、くたばれよ
神様
居るなら、居るなら、居なくなれよ
神様
与えるないっちょ前に罰ばかり
せめてほっとけ 、せめて仏
登らないお日様、
外は猛暑なのにさ
上を見れば容赦ない太陽
足元に干からびたミミズ
貴方がこの歌を聞くこと
黒歴史だ私の
見る目ならば白色
面が染まる赤色
もし褒められるんだったら
もし認めらるのならば
薔薇色、何色にもなれたか…
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。