歌詞
「独りになった」
僕はきっと
棄てられた
間違いはないね
「自分から逃げた」
居場所がないだけね
「嫌だったから」
強がりはよして
どうしてこうも
私達は
「素直」が難しいの?
「言葉に出す」
詰まってしまう様ね
「赴くままに」
自分を持ってるか
「君と逢った」
僕は多分
救われた
間違いはないね
「勝手にすれば」
構ってほしいだけね
「気にしてない」
本当は気にしてるよ。
なぜこんなにも
僕は
「本当」を口に出せないの?
「会いたい」
「大好きだ」
「もっと話したい」
何故これほど
容易い気持ちを
巣張って
隠してるの?
「本当の気持ち」
だけじゃないや
「重い鎧」それ
だけでもないや
ひとつだけでは
どっち付かずね
Suno用プロンプト
この詩にふさわしい曲調をAIが考え、Sunoにそのまま貼れる形式で出力します。歌詞の言葉は変更されません。